CK KOJI君、あなたのお誕生日は一日たりとも忘れたことはないけど、旅立った日のことは…思い出しては頭の中から消し去る日々でした。でも今日はちゃんとあなたのことを思います。KOJI君の奏でる音の中に、今でも確かにKOJI君が輝いています。これからも、その輝きで私を導いてください。大好きです。