リエ

KOJIくん
ずっと受け入れることができず、このメモリアルサイトをみることすらもできず、今日まで来てしまいました。
96年から貴方を応援してました。豊洲も悩みましたが自分を奮い立たせて参加させていただきました。
私生活や自分のポリシーとプライドと…長年悩んでることもあったようにおもいます。ご子息が大きくなられ、ギターを楽しそうに弾いたり、幸せだった思い出を教えてくれたり…。もちろん私たちファンも辛いですが御家族、友人、バンドメンバーの方々の悲しみはいかほどのものかと改めて考えてしまいました。素晴らしい人柄で人望が厚く、子を慈しむ愛に満ちた父であった人がこんなに早く。残念でなりません。いまでも言葉がでません。それでも貴方の音楽はこれからも永遠に残り後世につたわっていくでしょう。いつまでも笑顔で見守っていてください。